SOLEIL LEVANT’s blog

日出づる国、日本。宇宙のすべてが光り輝きますように。

シリウス星人 アドロニス様

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=195268

より

 

 記事の引用元によると、動画の人物はブラッド・ジョンソン氏で、シリウス星人のアドロニスをチャネルしているとのことです。
 この記事を見るまで、氏のことを全く知らなかったのですが、動画をご覧になると、大変波動が高く心の綺麗な方だとわかると思います。
 
 最近のコメントで、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏の波動がひどいと指摘しているわけですが、コーリー・グッド氏が自ら紹介しているこちらの動画をご覧になると、動画の中に出てくる2人の司会の方が、コーリー・グッド氏よりも波動が高いです。なので、2つの動画を見比べれば、ブラッド・ジョンソン氏とコーリー・グッド氏の波動の違いは一目瞭然です。
 
 私は、コーリー・グッド氏は誠実で、意図的な嘘をつくような人物ではないと確信しています。氏の秘密の宇宙プログラムでの体験や、地下世界での体験などは、すべて事実だと思います。しかし、古代地球離脱文明の女祭祀カーリーと精神的に深く結びついてしまったことが、致命的だったと考えています。
 
 さて、ブラッド・ジョンソン氏は、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏とは異なり、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。太陽フレアによって、ある程度の規模の停電や通信障害などが起こる可能性はありますが、コーリー・グッド氏が主張するような、現在の文明を完全に破壊してしまうようなソーラーフラッシュは起こりません。
 
 氏は、移行がスムーズに行われるように、「光の銀河連盟」は地球上にエネルギーの網目を張り巡らして安全を確保していると言っています。
 氏がつながっている「光の銀河連盟」は、明らかに神々と協調して動いている組織です。私の直観に誤りがなければ、もはや、神々に敵対するハイアラーキーの残党は、地球以外には存在しないのではないかと思います。
 
 現在、チャネラーを通して送られてくる偽情報は、ことごとく地球内部からのものであるように思います。このような悪事を続けている限り、彼らが殲滅されるのも時間の問題でしょう。
(竹下雅敏)


The Stream Towards the Event | NewEarthTeachings.com

 

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第6密度の使者 アドロニスチャネリング シリウスメッセージ

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p23

アドロニス:DNAの可能性について言うならば、人類はその全体の一部に触れることさえできていません。

また、人間が自分だけで行える部分も少ないのです。

DNA自体が知性を持っていて、あなたたちの中には宇宙の生命そのものが入っている、ということなのです。

それは、宇宙のメインフレームのようなものであり、DNAとは自分自身の宇宙をクリエイトするために必要な情報が入っているシステムなのです。それくらい壮大なものなのです。

 

 

p33

アドロニス:あなた方は神がこれまでクリエイトした存在の中でも、最もパワフルな存在なのです。偉大なるスピリットである父であり母なる神が、人間のブループリント、いわゆる青写真を自分たちに似せてつくりました。また同時に、そのブループリントをつくるにあたって、幾つかの宇宙の種族たちも志願をしてきて彼らの遺伝子も加わり、人類が創造されたのです。ですから、人類のDNAの中には、地球外生命体の22種族の遺伝子が入っていますが、私たちもその22種族の1種族なのです。

 

神が創造に関わったのは、この広い宇宙の歴史の中でいまだかつて一度もなかったことなのです。ですから、人類の皆さんは文字通り「神の手によって創られた」のです。また、私が皆さんのことを「今、訓練中の神」と表現したのは、皆さんが「神の子」であるということを思い出し、潜在的なパワーに気づけば地球という惑星が変わるだけではなく、宇宙全体が再構築されるのです。なぜならば、神の本質は愛にもとづいているからです。

皆さんが愛に目覚めることで、宇宙全体が立て直されて、純粋な愛によって創造されるのです。皆さんはそれほどパワフルな存在なのです。

 

アヌンナキは1種族ではなく、一つの部族、組織だと捉えておいてください。基本的に、アヌンナキのグループが人類のクリエイションを発案したというのは正しいのですが、それ以外にも22の種族たちの協力があって、人類の遺伝子ができあがったのです。けれども、遺伝子をつくるためのブループリントの最も本質になるものは、スピリットである父・母なる神によって創られたものであると言えるのです。

 

 

 p41

 アドロニス:日本の文化の伝統などは、これまでと同じように存続していくでしょう。また日本は、今後もテクノロジーの分野でも世界をリードしていくはずです。たとえば、宇宙テクノロジーの分野にも進出していくはずです。

将来は商業ベースの宇宙旅行もスタートして、一般の人々が宇宙へ行く機会もはじまります。

さらに日本は今後、AI(人工知能)の分野でも成長していきます。AIによって自動化された工場や製造機関を作る分野においても、世界のリーダー的なポジションになるはずです。

 

シャラン:一般の人たちが宇宙に行くようになるのは、だいたいどれくらいの時期になりますか?

 

アドロニス:およそ2020年から2030年くらいの間です。そのトライアル期間が向こう10年にかけて行われるはずです。これが、現時点のエネルギーから読んだ場合の可能性です。

 

 

 

p45

アドロニス:基本的に、アジア人は こと座 リラという星系を起源としていて、リラの先祖から叡智を受け継いだ民族でしたので、「叡智を守る守り人」としての役割を持っていました。けれども、アトランティス時代に支配者が登場して戦争が起き、アジアの国々は分断されてしまい、その役割が果たせなくなってしまったのです。本来なら、古代からの寺院や技術などはアジア人が守るべきものだったのです。

 

アジア人は、人生を生きる知恵などの方法論を持っていました。これらは、世界中で共有されるべき叡智でしたが、争いや略奪の歴史を経たために、不信感から独自の文化を開示しないようになったのです。それらは、中医学、武道、哲学、思想のようなものですが、外へ出ない形で長い間保存されてきました。

アジアが受け継いできた文化のほとんどがリラの知恵です。たとえば五行説や武道、カンフーの古い型、ヨガもリラの概念です。

 

 

 

p56

アドロニス:地球人が実際に惑星間の同盟(インターステラーアライアンス)とコンタクトを取るようになるのは、おそらく2050年代になるでしょう。

月や火星などへの宇宙旅行が一般的になるのは21世紀の半ばから後半にかけてです。

月は、いわば宇宙船のようなものであって、中身が空洞になっている球体なのです。月は、地球をモニターすることを目的としたステーションなのです。

月はマルデックと呼ばれている本来は第5番目の惑星だった星の衛星として創られたものです。一時期、太陽系の中ではマルデックはスーパーアースという立場でした。

 

 

p68

アドロニス:皆さんの太陽系の中には、他の種族も存在していて、現時点でその数、おおよそ100くらいの別の文明が存在しています。そのほとんどが、それぞれの惑星の衛星である月に住んでいます。

つまり、地球の月、火星の月、木星の月、土星の月、天王星の月、海王星の月、冥王星の月の数々です。

また、多くの存在たちは、小惑星帯(太陽系の中で火星と木星の間にある小惑星の軌道が集中している領域)に住んでいます。

海王星を超えたところにいる存在もいます。小惑星帯は2つ存在していますが、これらもすべて、マルデックの残骸なのです。地球で時折観測される彗星なども、多くがマルデックの残留物です。これは、マルデックの海が固体化して水になったものが彗星になったのです。また、地球には2番目の月があったという説もありますが、それは実際には月ではなく、地球に所属しているものでもありません。これもマルデックの残骸の塊のひとつです。

 

 

p70

アドロニス:皆さんの太陽系にある火星は現在、人口がかなり過密になってきています。空気は薄くても呼吸をすることは可能です。火星にいる存在たちの中には、地球の人類もいれば、地球外生命体もいます。また、火星の地底にはたくさんの植民地が存在しています。地表に出ている存在たちの方が珍しいですね。

火星に先住していた存在たちは、爬虫類系である古代のレプティリアン、それから古代の昆虫系の住人たちです。

人類のようなヒューマノイドタイプは、もともと火星には住んでおらず、外からやってきて、火星に置き去りになってしまった存在たちです。火星にやってきた外部の存在たちのほとんどは人類です。そして、火星に住んでいた人類も後にまた地球へ連れて来られることになりました。人種で言えば、白人系人々です。火星にいた白人系の人種が災害などで火星に住めない状態になったことで、地球へと搬送されてきたのです。

 

銀河連盟の決定により、彼らが古代のエジプトやアトランティスにやってきたのです。火星にいたヒューマノイドは征服欲のある存在たちで、彼らは長い時間をかけてエジプトやアトランティスを支配していくことになりました。

これによって、アトランティスは最終的に崩壊していくことになります。アトランティスの後期に聖職者たちを腐敗させてしまったのも彼らです。そこから、新しい神官たちが登場することになります。この新しい聖職者の血筋が、今の世界で金融界を支配している層、いわゆる銀行家たちです。彼らの血筋が、アトランティスからエジプト、シュメール、そしてそれ以降の時代へと続いていきました。

 

 

 

p73

アドロニス:彼らは金融業界にいて自分たちのことを銀行家と呼んでいますが、実際には現在でも神官です。

実際には、皆さんが今日理解しているフリーメイソンイルミナティなどと、彼らが本来掲げていた思想には非常に大きな違いがあります。たとえば、皆さんが知っているフリーメイソンの概念はかなり曲解されています。

多くの人が、彼らは悪魔崇拝の陰謀団だと思っていて、そのように扱っていますね。

確かに、中にはそのような分派もあるのですが、それはひとつだけです。それ以外のたくさんの支部では人類のために貢献活動を行っています。イルミナティも同じです。各地域でたくさんの流派、派閥に分かれていますが、そのルーツとなる概念は古代の昔はひとつだけでした。

 

イルミナティには、「グレート・ホワイト・ブラザーフッド」と呼ばれている真実の側面もあります。

他にも、「グレート・レッド・ブラザーフッド」とか、「グレート・ブルー・ブラザーフッド」というグループも存在しています。

このような二極化の対立がはじまったのは、一部の異星人たちが違法に地球に介入してきたことに起因しています。

 

 

p77

アドロニス:各々の派のリーダーたちに、「君こそが選ばれし者だ」とか「君こそメシアだ」などと信じ込ませることで、さらに組織を枝分かれさせるように仕向けました。洗脳されたリーダーたちは、ばらばらになった後も異星人からさまざまな形で操作され続け、人を生贄にするような行為も行うようになりました。生贄を多く捧げれば捧げるほど、多くの情報が異星人から与えられたからです。多くの戦いの末、もう、本来のホワイト・ブラザーフッドフリーメイソンの理念は失われていくことになります。

 

 

p81

アドロニス:地球外生命体の中には、地球の進路を変更させたり、壊滅させようとする存在もいたのは、神の子である人類が本当に覚醒したらどのくらいの能力を持つかがわかっていたからです。

 

 

p83

アドロニス:彼らは、恐竜やドラゴンのような竜族の姿をしていますが、王族の中でもカーストの上にいる存在は、羽や尻尾がある存在もいます。今、AIのテクノロジーの背後にいるのは彼らですが、この宇宙に生命体が誕生する以前に、この種族たちはすでに存在していたのです。彼らはアルコンとも呼ばれていて、ドラコの背後で操っている存在たちです。

ドラコの王族の多くは、人類が存在していることに激怒しています。人類が完全に覚醒して何でもクリエイトできるようになったら、自分たちの帝国は消滅していくしかないからです。

もし、人類の浄化が進めば99.9%の確率で、もう人類は同じ道を二度と歩む必要はなくなります。そして、皆さんは他の文明に対してティーチャーとなるのです。

 

p182

チャンスの扉

アドロニス:2020年からの10年間でこの扉はさらに小さくなっていく。2024年くらいになると、もう手のひらサイズくらいの大きさにまで小さくなっているでしょう。

 

p187

アドロニス:この扉、いわゆるゲートウェイが開かれるのは、一万2000年から二万6000年の間に一度のことです。今回の次にゲートウェイが開かれるのは、皆さんの時間で言うと一万2000年後です。

もっと大きなゲートウェイは二万6000年後に開かれます。

ちなみに、今、皆さんが通過しようとしているのは大きな方のゲートウェイなのです。